パパ活はシュガーダディとペイターズから。

コロナ不況でパパ活女子が急増中。おすすめパパ活サイトはシュガーダディ。有名パパ活アプリのペイターズも評判です。

2022年8月現在のパパ活サイト・アプリ状況について調べてまとめてみました。*男性向けの内容です。

 

老舗で知名度があり、女性会員が多い(=地方でも出会いやすい)のは、シュガーダディとペイターズ。いずれも男女比3:7で女子が多いです。また、学生や若い女性が多く在籍しています。

 

初心者におすすめなのは、シュガーダディ。無料会員登録すると、女性のプロフィールが閲覧できます。従来の出会い系サイトのように、閲覧にポイントやお金を使う必要はありません。まずは無料登録してプロフを検索し、気になる相手がいれば有料会員に移行するとよいでしょう。有料会員になるとメッセージが無制限に送れます。

 

ペイターズも基本的には同じような仕組みです。無料会員の場合は、いいね!を送ったりもらったりしてマッチング(メッセージのやり取りが可能な状態)した後、一通目のメッセージは無料で送れますが、これでは出会うまでには至りません。有料会員になると二通目以降のメッセージが送れるようになり、顔合わせに進めます。

 

 

シュガーダディもペイターズも、月額料金制かつ女性ユーザーが十分に多いので、ポイント消費促進目的の"サクラ"はいません。ただし、他のサイトに誘導する目的の業者が存在しているようです。これについては、以前はメールアドレス登録のみだったシュガーダディも、最近になって電話番号登録が必須になり、強制退会となった業者が同じ番号で再登録できなくなったため、今後はこのような悪徳業者は減っていくものと予想されます。

 

また、通報システムがあり、ドタキャンが多いとか、その他素行不良の女性ユーザーは通報された数がプロフィールに表示され、悪質な場合は強制退会となります。電話番号認証により、問題ユーザーの度重なる再登録(ゾンビ復活)も少なくなっていくと期待されています。

 

料金については、シュガーダディのほうが安いので、まずはシュガーダディを試してみることをおすすめします。もしお金に余裕があるなら、ペイターズから始める、もしくはシュガーダディとペイターズの両方を始めるというのも良いでしょう。お得な長期契約割引もあります。

 

年収1000万円以上の男性会員が多いと言われるパパ活サイト・アプリですが、年収が低くてもそれほど気にすることはありません。月会費と、デート代やお手当を払うお金さえあればよいのですから。実際、お金を持っているだけで言動のよろしくない男性会員は敬遠されており、「リッチな年収証明のあるプレミアム会員よりも、普通の有料会員の男性のほうが当たりが多い気がする」などといった口コミも見受けられますので、金銭面以外の魅力、安心感や交渉力などを駆使して、あなた好みの素敵な女性とのお付き合いを目指しましょう。

 

稀なケースだと思いますが、デートしてみるととても相性が良く、その後、お金のやり取りなしの男女関係になったというツイートもありました。また、「(パパ活で)パパを好きになってしまった」というようなキーワード検索をする人も一定数確認されており、パパ活といえども、お金だけの世界ではないようです。

 

お手当相場ですが、コロナ不況で深刻な影響を受けている若年層の女性や女子大生の会員が増えており、競争激化によって相場が下がっていますので、パパ活女子(PJ)を狙うなら今がチャンスです。まずは無料登録で雰囲気を体感してみることをおすすめします。